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高次元な工事現場から中継です

スピリチュアルエッセイ。またの名を「神との対話」(←ウソつけw)

若い男から呼び捨てにされるというおひとりさま妄想

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おひとりさまの行動力と愛

昨日の宿泊友人は

えんとつ町のプペル原画展

西野亮廣さんのトークショー目当ての

東京から神戸への遠征組でした。

 

絵本、えんとつ町のプペル

めちゃくちゃ売れてますし

色々な意味で話題になってますよね。

 

さて、その彼女も、おひとりさま。

フットワークの軽さはさすがです。

おひとりさまはこのように

ネットワークをしっかり持っておくと

日本全国津々浦々

宿泊場所には困りません(笑)

 

というのはまぁ冗談として

西野さんへの愛をつらぬく彼女が

お土産にくれたものがコチラ。

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Discover Japan(ディスカバージャパン) 2017年02月号

なんと、西野さんからサインまで!

しかも、私の名前、呼び捨て!(笑)

 

この本、ズバリ、西野さん大特集。

さっそく読んでみましたが

相当面白いです。

西野さんのファンじゃなくても

確実に彼に興味を持ってしまいます。

ある意味、最先端のビジネス論です。

 

おひとりさまの妄想

 

私自身のメルマガいとをかしんぶん

「オモロイ」のことを

 

Funny(おかしい)ではなく

Interesting(オモロイ)!

 

と定義しているんですが

西野さんは「おもしろい」

future、と英訳されていました。

 

誰も知らないものを知りたい、

誰も見ていないものを見たい、と。

 

ハナから勝負なんてしてませんけど

つか、できませんけど(笑)

ほんっとに完敗というか

なんか悔しいわーーーーーーー。

 

こんなに悔しい思いをさせられるなんて

本当に Interesting(オモロイ)!

 

ご一読を、とオススメするなら

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

をオススメするのが筋なんでしょうが

西野さん特集以外もすごく面白かったですし

お値段も「雑誌価格」なので

Discover Japan(ディスカバージャパン)

よろしければ、読んでみてみて。

 

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そして私は、なぜか呼び捨てで

名前を書かれたサイン本を眺めては

 

「若い男から呼び捨てかぁ・・♪」

 

とニヤニヤしております。

 

変態ですね。