読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

高次元な工事現場から中継です

スピリチュアルエッセイ。またの名を「神との対話」(←ウソつけw)

「名前」に一目惚れしたのなら、それって運命の出会いかも?

スポンサーリンク

女子は2人でも、かしましい(笑)

いつだったか、朝の電車で

テスト勉強をしている女子高生2人と

乗り合わせたことがありました。

参考書に、赤いプラ板を当てて

勉強はしているんでしょうが

なんと言っても、女子2人。

黙ってなんかいません(笑)

 

ヨーロッパの火薬庫って何やねん? 名前のセンスなさすぎや!

歴史の勉強をしていたようなんですが

まー、むちゃくちゃ言うてはります。

「なぁ、ヨーロッパの火薬庫って何やねん?」

「知らん知らん。バルカン半島の、なんか?」

「ってゆーか、そもそも

 名前のセンスなさすぎやと思えへん?」

・・・いやまぁ、そうかも知れませんが(笑)

 

名前って大切

でも、確かに「名前」って大切ですよね。

スピリチュアル系のワークなんかで

やたらキラキラしてる名前ありますけど

考えてみれば、あの名前でまず

必要なお客様を精査しているとも言えます。

わたしはキラキラ系のワーク名が苦手なので

そういったセッションは受けません。

おそらく、わたしには「向かない」し

「必要もない」のだと思います。

逆に、それに惹かれる人にとっては

必要なものだったりするのではないかしら、と。

 

もしも、まず「名前」だけ見て

キュピーン! と惹かれるものがあるならば

とりあえず、お味見してみれば?

と思います。

それ、運命の出会いかもしれませんから。

 

f:id:ikinarinurikabe:20170320074222j:plain