高次元な工事現場から中継です

「神との対話」なフリして自己主張

エネルギー摂取を求めているときにテレビを観てはいけない理由

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食事のエネルギーの違いについて検証してみた

最近、地味にある作業を進めてるんですが

食後にその作業をしようとすると

よっしゃ! やったろ!

って思えるときと

なんかー、ダルー・・・

って感じるときがあることに気付きました。

なんだろ。食事内容かな?

と思って、野菜中心にしてみたり

油っぽくないようにしてみたり

いろいろチャレンジしてみたんですが・・・。

 

テレビを観ながら食べるのは良くないかも

食事内容は

もちろん大切なんですけど

どうやら私の場合、食事中に

「テレビをつけてるかどうか」

が一番影響あったみたいです。

ニュースチェックもしたいので

ついついテレビを観ながら

夕食をいただいたりするんですが

するともう、頭が働かない。

あーもう、何も考えたくなーい!

って状態になることに気付き唖然。

 

高次元な工事現場から中継です

ガネーシャ神いわく、

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ということらしく。

食事って、エネルギー。

そのエネルギーをいただいて

自分が動くためのエネルギーに

変換するわけじゃないですか。

そんなときに、

「誰かが殺された」

というエネルギーを耳から摂取したり

「誰かが失言した」

というオッサン顔エネルギーを

目から取り入れたりするのは

愚の骨頂だ、と。

特に「食事の時間」

身体中がエネルギーを摂取するために

働いている時間なのだから

そんな時間に変なエネルギーを

まわりにおいたらアカンでー。

とのことです。

・・・ま、だからって

お菓子ばっかり食べてエエ!

ということにはならんと思いますが

そこは各自、幸せな範囲で!

ということでひとつ(笑)

 

現場からは以上です。