高次元な工事現場から中継です

「神との対話」なフリして自己主張

中世絵画のダイエット

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男性が好きなのは、ふくよかな女性?

太いズボン、ゆったりトップス

・・・という流行に

うっかり乗っかってたら

体型もうっかり変化しまして(涙)

ちょっとヤバいぜ私のカラダ。

これはちょっと

なんとかせにゃーと思うんですが

ウチの相方は

「痩せなくてよろしい」

と言うのですな。

女性というのは

肉がついてるほうがいい、と。

そういや先日の

赤坂タカシとニューコカパバーナ

(注:これがバンド名です。笑)

のライヴでも

好きな女性のタイプは

ふくよかな人、とか

言うてはる方がいましたね。

その方の「ふくよか」の

許容範囲までは存じませんが

男性目線と女性目線では

「太ってる」の許容範囲が

ずいぶん違うようです。

 

 

まるで中世の絵画のようだ

変な例えですけど

女性がよからぬ粉など密輸する際

女性にしかナイ部分に

隠し持ってたりするでしょう?

私、密輸する予定はありませんが

(あったら困るわ! 笑)

腹肉にはさめば

どうにかなりそう

そんな気がいたします。

それくらいヤバイ感じで

腹肉がご成長あそばされてます。

でも、ウチの相方はそれを見て

「まるで中世の絵画のようだ」

と言ってくれます。

うーむ。

まるで美術品のように

高級で美しいということか!

(注:あくまで私の主観です。笑)

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お盆のお供えものに

キュウリの馬とナスの牛って

あるじゃないですか。

亡くなった方が

足の速いキュウリの馬にのってきて

お帰りはのんびり、ナスの牛でどうぞ!

ってヤツ。

もし私に万一のことがあったとしたら

初盆で、帰りのナスの牛に乗ったら

ナスの牛に

ナスの牛が乗ってる!

って指差して笑われそうで憂鬱です。

 

痩せたら「私、エライ!」痩せなかったら「私、キレイ!」

で、一応、ちょこちょこ運動したり

食事にも気をつかったり

・・・と無理のない範囲でやってます。

いついつまでに何Kg!

とかって目標たてたほうが

いいのかもしれないんですけど

そもそも今のままでもいい、と

言ってくれる人もいるわけですから

痩せたら

「私、エライ!」

痩せなかったら

「私、キレイ!」

でいいのかなーと思ってます。

平和だなぁ(笑)

 

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