高次元な工事現場から中継です

「神との対話」なフリして自己主張

自分自身にウソをついてはいけない理由

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自分自身にウソをついてはいけない理由

壁に耳あり障子に目あり

という言葉があります。

隠し事をしようとしても

どこで誰が聞いてるか見てるか

わからんから気ぃつけや〜

秘密なんてバレるもんやで〜

という意味ですね。

これ、最近

自分と他人のハナシだけやないな、

と思うことがありまして。

むしろ、自分自身の中の

葛藤のほうがコワイなぁと。

いくらカッコつけても

エエ人ぶって作り笑いを浮かべても

腹の中が真っ黒、ならば

もちろん他人からも

うっすらとバレてしまうと思いますが

自分自身にウソをついてるのが

いちばん自分自身に

ダメージを与えてしまうのではないか、と。

 

もちろん生身の人間なので

いつでも良い考えをもって

生きていけるとは思いません。

でも、そういう自分のことを

「だからダメなの!」

って否定するのが一番アカンかも、と。

こっそり否定したつもりが

自分自身はちゃんと気付いてる。

「ああ、私は、否定されてるんだ」

魂への虐待行為を戒めるために

壁に耳あり障子に目あり、と

意識しておきたいなと

ふと思ったのでした。

f:id:ikinarinurikabe:20170801105547j:plain

そんな意識をもつための

アンカリングイラストです(笑)

壁に白アリ障子にアメリ

携帯の待受などにどうぞ!

・・・って誰が使うねんっ!!w

 

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